はじめに&連絡先  更新履歴  ニコニコ動画(みけゆにこ)
ブログホーム:新着記事 ▶ 個別記事
(例:HALO4 乗り物操作

ベリアル・アット・シー EP1 考察用メモ

Burial at Sea Episode One のあらすじ。ネタバレあり 更新1回

ベリアル・アット・シーEP1では、空中都市コロンビアから深海都市ラプチャー( BioShock 初代と2に関連がある)へと舞台を移し、メインゲームで倒れたはずのブッカーと、容姿の変わったエリザベスが登場しました。

★あらすじ

娘を返せ!やめろ!

ラプチャーで探偵業を営んでいたブッカーは、エリザベスと名乗る人物からサリーという名の子どもを探す依頼を受ける。ブッカーは、サリーが以前に死んだと思っていた。しかし、エリザベスはサリーについて情報を持っており、サリーはブッカーが目を離しているうちに誘拐されたと言う。ブッカーは警察からサリーが死亡したと伝えられたが、エリザベスによると、事実と異なるらしい。二人はサリーを探す。

エリザベスがラプチャーに来た理由は「借りを返してもらいに来た」

エリザベスとブッカーは、サンダー・コーエンが子どもの居場所を知っているとにらんだ。コーエンと対面したブッカーとエリザベスだったが、コーエンの手によってラプチャーから隔離された地区へ閉じ込められてしまう。そこはフォンテインのデパートだったが、今では刑務所となっている。コーエンによると、サリーは生活用品売り場にいるらしい。

ブッカーはサリーについて話す。サリーは孤児院にいた子どもで、ブッカーが面倒を見ているうちに情が移ったのだ。しかし、ブッカーがギャンブルに夢中になっていたところ、行方不明となる。

ついにサリーを見つけたが、サリーはリトル・シスターとなっていた。
ブッカーの思い出が蘇る。ブッカーはかつてカムストックであった。アンナを手に入れたかったが、受け渡しに失敗し、彼女を死なせてしまったのだ。罪悪感にかられたカムストックはルーテスたちに頼み、全てを忘れられる場所としてラプチャーへ移り住んだのだった。今までの記憶を思い出したカムストック。しかし、エリザベスに謝罪するカムストックの体を、ドリルが貫く。

関連記事
2014-05-05 / BioShock Inf 考察編集) / Pagetop▲
スポンサード リンク
カテゴリ

■タイトルリストをみる

訪問者数
スポンサード リンク
ウィジェット