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バイオショック インフィニットのナゾ

ストーリーのナゾにせまる!半分ネタ記事

メインゲームのラストシーンで、死亡したブッカーが探偵社で目覚めるシーンがありますが、このシーンは大いにナゾです。ですが、考えられることはいくつかありそうです。

ブッカーの気持ちを表現
 娘を売ってしまった罪は、自分が死ぬことで償えるだろうか?というブッカーの不安な気持ちを代弁している。
 罪が償われるかどうかはわからないので、アンナの姿を見ることはできない。

タイムスリップして、アンナを売る以前へ戻った
 過去へ戻れても、多世界解釈では無限のカムストックが生きている。
 ロザリンド・ルーテスは「なされたことはいずれなされる」と言っていたから、また売ってしまうのでは?

このブッカーが倒れると、カムストックが生まれないことになる
 そうだとしても、エリザベス(アンナ)は借金まみれの酒飲みの娘であるから、明るい未来が見えにくい。

意識だけが過去へ戻った
 肉体が滅んでも魂が過去へ戻ったのだ。いきなりスピリチュアルなストーリーになってしまった。
 あるいは、天国でアンナとブッカーが、やっと「親子」をすることができたのかもしれない。
  次作は BioShock:Spiritual でキマリ!

新たなブッカーが登場するぞ、という開発者からのメッセージ
 DLCではラプチャーが舞台になっており、アンナのいる探偵社ではない。

特に意味は無い
 ブッカーが今際の際に見た、まぼろしだったのさ。こまけえことは気にすんな!



未だにネットのどこからも情報を得ていないので確証がもてません。そろそろ調べてもいいかな、と思ったり、ベリアル・アット・シーep2のあとにしようか、などと考えています。
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2013-12-04 / BioShock Infinite編集) / Pagetop▲
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